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環境省主催で全国数カ所で開催されています。

先週は福岡会場で聴講でしたが、今日はJBNとしての事例発表でした。

家庭エコ診断→家庭における各種省エネの経済的メリットの認知→とりわけ住宅の断熱性能向上による暖冷房費の削減とともにヒートショック等の防止による健康リスクの低減の認知→結果として省エネ推進という願いで取り組んで行きたいと考えています。

2020年までに400万世帯の受診が国の目標です。

皆さんにはまずは社員教育や家庭内教育の一環で受診されることをお勧めします!^_^

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出張先でお決まりの5km30分の早朝ジョギング。

冬だけは外でなくジムで走ります。

今日も一日元気良く始まります!

(一社)健康・省エネ住宅を推進する国民会議さんの近況をシェアしました。
内容はこちら↓
山が動きました。

昨日は、朝、内閣府公益認定委員会にて、公益認定の為の問題点を整理し、その後、すまいるホールのオーナーである金融公庫の坂本副理事長に、ご挨拶に参りました。
坂本副理事長も、お母さん方の本音も、地球環境の為に省エネ投資よりも、キチンと科学てきに健康との関係が、証明されれば、そのための投資をされるとお考えでした。其の後、村上周三先生や、関係者にも、全国に置ける調査に置ける期待を述べられました。セミナーは、すまいるホールか、ほぼ満員の270名参加で、本会議で来られなくなった高村議連会長の代わりに前田武志顧問と、高知の高野参議院議長から、期待を述べて頂きました。
パネルでは、山根全木連副会長が、材木戦後第一世代の気骨で場内を湧かせ、林野の赤羽課長補佐、国交の上森企画専門官、断建協の狐塚会長、JBNの安成さん村上先生とも各地の地域の専門家として誇りを持って地域の住民の健康長寿と、地域活性化の絆の核となる工務店や地元の流通業の皆さんとの連携をしてゆく必要性を話し合い、最期は、JBNの青木会長に締めて頂きました。
懇親会も、足の踏み場もない位の120名が参加頂き、各地で思いを共有する協議会の核が沢山生まれました。協議会連絡会を代表して長崎協議会会長で、長崎大学副学長の調先生も、長崎協議会が引っ張る決意を述べて頂き、和泉首相補佐官が、駆けつけて頂き、一気に参加者の気持ちが一つになりました。
土曜日から、全国行脚を、始めます。儂も住民と健康を通じて、地域の絆の核たらんという方が、5名ほどの仲間がを集めて頂けましたら、また説明にまいります。日本中に、同じ国民に対する想いの輪を広げてゆきましょう❗️^o^