パリ協定では2050年に向けての温暖化ガス削減の長期ロードマップを2020年までに国連に提出することが各国に求められています。

ドイツ、アメリカ、メキシコ、カナダの四ヶ国が先陣を切って提出したそうです。

日本では2050年80%削減という目標値は決まっていますが、そのロードマップの議論は現在進行中です。

その議論の中で、民生部門、家庭部門も劇的な省エネが求められるのは必至です。

家庭部門は恐らく既築を含めて2050年100%削減が目標になると思われます。

議論を始めるべき時期に来ています!
NEWSROOM.UNFCCC.INT












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